光綾会
社会福祉法人 光綾会

社会福祉法人 光綾会では特別養護老人ホームをはじめ、
ショートステイ・デイサービスセンター・ホームヘルパー
居宅介護支援・地域包括支援センターまで、
高齢者の介護をサポートいたします。
運営法人
| 商 号 | 社会福祉法人光綾会 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 飯塚市多田309番地11 | |||||||||
| 設 立 | 平成10年 | |||||||||
| 代表者 | 理事長 米岡 浩昭 | |||||||||
| 職員数 | 145名 | |||||||||
| 事業内容 | 介護サービス事業 | |||||||||
| 施設・サービス事業所 | 特別養護老人ホーム 多田の里 特別養護老人ホーム 多田の里愛夢 ショートステイ 多田の里 ケアハウス 多田の里 デイサービスセンター 多田の里 ヘルパーステーション 多田の里 多田の里 居宅介護支援事業所 グループホーム陽楽 グループホーム 陽楽みずゑ 庄内地域包括支援センター 多田の里 |
TEL:0948-20-4031 TEL:0948-20-4031 TEL:0948-20-4031 TEL:0948-20-4031 TEL:0948-20-4032 TEL:0948-82-5151 TEL:0948-20-4033 TEL:0948-25-7200 TEL:0948-24-0010 TEL:0948-82-0410 |
||||||||
| 施設・サービス事業所 | 特別養護老人ホーム 多田の里 TEL:0948-20-4031 |
特別養護老人ホーム 多田の里愛夢 TEL:0948-20-4031 |
ショートステイ 多田の里 TEL:0948-20-4031 |
ケアハウス 多田の里 TEL:0948-20-4031 |
デイサービスセンター 多田の里 TEL:0948-20-4032 |
ヘルパーステーション 多田の里 TEL:0948-82-5151 |
多田の里 居宅介護支援事業所 TEL:0948-20-4033 |
グループホーム陽楽 TEL:0948-25-7200 |
グループホーム 陽楽みずゑ TEL:0948-24-0010 |
庄内地域包括支援センター 多田の里 TEL:0948-82-0410 |
介護職員等処遇改善加算にかかる
情報公開(見える化要件)
光綾会においては介護職員等処遇改善加算の算定を行っております。
当該加算を算定するにあたり、具体的な取り組みについて、以下の通り公表いたします。
※表は横スクロールにてご覧いただけます。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 入職促進に向けた取組 | 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針その実現のための施策・仕組みなどの明確化 |
| 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 | |
| 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用実績でも可) | |
| 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施 | |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 |
| 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 | |
| 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保 | |
| 両立支援・多様な働き方の推進 | 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備 |
| 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 | |
| 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声掛けを行っている | |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | 短時間勤務労働者も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施 |
| 職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施 | |
| 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 | |
| 生産性向上のための取組 | 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている |
| 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している | |
| 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている | |
| 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入 | |
| 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入 | |
| 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施 | |
| やりがい・働きがいの醸成 | ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 |
| 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施 |
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 入職促進に向けた取組 | 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化 |
| 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 | |
| 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用実績でも可) | |
| 職業体験の受け入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施 | |
| 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 | 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等 |
| 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入 | |
| 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保 | |
| 両立支援・多様な働き方の推進 | 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備 |
| 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 | |
| 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声掛け等に取り組んでいる | |
| 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮 | |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施 |
| 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施 | |
| 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 | |
| 生産性向上のための取組 | 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している |
| 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている | |
| 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施 | |
| やりがい・働きがいの醸成 | ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善 |
| 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施 | |
| 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供 |
現況報告書等及び一般事業主行動計画の公表について
社会福祉法人光綾会の現況報告書、計算書類、社会福祉充実計画書(社会福祉充実残額がある場合のみ)について、独立行政法人福祉医療機構ホームページ内【社会福祉法人の財務諸表等電子開示システム】(下記のURL)より確認できます。
なお、現況報告書等に関するご質問は、当法人まで直接お問い合わせください。
URL:http://www.wam.go.jp/wamnet/zaihyoukaiji/pub/PUB0200000E00.do
女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)に定める一般事業主行動計画と次世代育成支援対策推進法に定める次世代育成支援対策一般事業主行動計画を一体的に策定しましたので公表します。
PDF:女性活躍推進・次世代育成支援対策一般事業主行動計画
福祉機器の整備にかかる情報公開
JKA福祉機器補助金事業を活用し、浴室浴槽を特殊浴槽に改良しましたので公表します。
PDF:グループホーム陽楽及び陽楽みずゑ浴室浴槽の改良について
PDF:幸せの縁R6秋号
